2019年8月12日 (月)

月下美人

今年も、月下美人が開花した。

開花は、まだ先のこととノンビリ構えていたら、夕食後、開花が始まって慌ててカメラを用意して撮影した有様。

ドタバタ感が残る撮影であったが、短い開花時間にどうにか間に合ってよかったというような、今年の出来栄えです。

 

http://www.digibook.net/d/d3c5c7b3a0ceb4216d26014097610ef8/?viewerMode=fullWindow

2019年7月22日 (月)

打ち上げ花火

http://www.digibook.net/d/14858bd3a18fb628e5c191f49361cfbe/?viewerMode=fullWindow

水戸市制130周年の記念となる花火大会(今年から、偕楽園花火大会と改称)、水戸黄門祭りのプロローグ(本番は8月3,4日)を撮影した。

雷雲が迫る中での開催が危ぶまれたが、30分の繰り上げで打ち上げが始まった。早々に、稲光と雷鳴でどうなるかと思ったが、その後は落ち着いてきて、

撮影条件設定で慌ただしくしているうちに、中盤を迎え、一息つく間もなくフィナーレとなってしまった。何はともあれ、無事な終了と、撮影できたことで納得の

一日となった。

 

2019年6月 5日 (水)

クジャクサボテン

クジャクサボテンの記事再掲

http://www.digibook.net/d/e895895fa10b9e6571ef91e4276aceac/?viewerMode=fullWindow

クジャクサボテン

今年もクジャクサボテンが開花した。花芽が少なかったことと、開花日に用事が重なったこともあり、時間をかけて撮影できなかったのが残念だった、なんとか電子アルバムに纏めてみた。

 

2019年5月31日 (金)

山の辺の道

http://www.digibook.net/d/8945cfdfb00ebe69758f1b60f77a8fba/?viewerMode=fullWindow

2019年4月22日 (月)

木漏れ陽の中で

http://www.digibook.net/d/83c4899b80ceb62068a48bd6d1624efa/?viewerMode=fullWindow

華やぐ満開の桜の傍らで、楓の花が小さく目立たないが、スポットライトを浴びて存在感を示していたのが印象的だったので、アルバムに纏めてみた。

2019年4月14日 (日)

湖畔の桜

湖畔の桜

本欄の記事掲載要領が変わってから、記事掲載頻度が落ちてきていることを自覚しつつ、平成の桜が終盤を迎えつつある今日、やっとこの記事を書いている始末。静止画像の挿入方法がまだ習得できていないので、記事も弾まない、どうぞ悪しからず。

2019年4月 7日 (日)

湯島撮り歩き

湯島撮り歩き

桜が満開を迎えている今となっては、タイミング失してしまった観ありの写真集。このブログへの掲載法に躓いてしまったが、リンク方式で何とかご覧いただけるようにした。方式が変わると手間取ってしまうね。、

2019年3月 9日 (土)

香梅

偕楽園の梅が満開となり、見ごろを迎えている。偕楽園の梅は公称100種、3,000本となっており、その種類の豊富な点もみどころであり、また、その名称もユニークなものが多い。名板を見て、その由来を想像しつつ写真を撮ってみた。

2019年2月23日 (土)

微滴

冬季は、寒いが水の形態変化が目視できる面白い季節だ。今冬は、暖冬で未だ未確認だが、車のフロントグラスに見事な霜(結晶)が見られることがある。たまたま、プランターのチェリーセージの葉の霜よけに掛けておいたポリフィルムに葉からの蒸散水分が結露して、陽光に照らされて面白い模様を作っていたので、マクロで撮影してみた。雪の結晶も面白いが、寒いので困る。

2019年2月16日 (土)

梅祭り始まる

今日(2月16日)から、弘道館と偕楽園で梅祭りが始まった。開花状況が解らなかったので、近くの弘道館に行ってみた。開花している木は未だ少なく、全体の1~2割程度といったところで、これからが本番(梅祭りは3月末まで)。梅は香りが楽しめるのが良い。

1dsc_8733梅花1

1dsc_8752梅花2

1dsc_8759梅花3+蜂

1dsc_8778梅花4(虎の尾)

1dsc_8786梅花5













2019年1月28日 (月)

冬の野鳥

1月20日に涸沼にオオワシが到来したようだが、1週間後の27日、探鳥に行ってみた。観察ポイントで大勢の愛鳥家に交じって到来を待つほど5分もしないうちに上空高く、東から西に向かって、点のようなその姿が確認できた。1年ぶりの再会だ。影像は小さいが、感慨深いものがある。その後、涸沼周辺を巡りミサゴやハイタカを見ることができた。1dsc_7932オオワシ

1dsc_8273ミサゴ

1dsc_8121ハイタカ





2019年1月20日 (日)

筑波山頂の夕陽

今年は寒入りしてからも晴れの日が続き、筑波山頂に入る夕陽も良いタイミングで撮影できた(19日)。例年は、雲がかかったりして上手くゆかないことが多いので、まさに好機だった。

双耳峰の筑波山頂にかかる夕日は印象的だ。

1dsc_7450その1(手前は千波湖)

1dsc_0069その2

1dsc_7465その3(日の入り直後)





2019年1月 5日 (土)

探鳥始め

年初から好天が続いているが、本日(5日)、年明け初の偕楽園公園の探鳥に出かけた。暖かい陽射しの中で野鳥の動きが早く、なかなかシャッターチャンスが無かったが、なんとか常連3種を撮影できた。他にモズ、アオジ、キセキレイ等

1dsc_4709ジョウビタキ♂

1dsc_4738シジュウカラ

1dsc_4746セグロセキレイ







2018年12月31日 (月)

20181231の夕陽

2018年の最後となる梅戸の夕陽三態をアップした。今年は災害の多い年であり、平成は自然災害の多い時代であったと思うが、次なる時代はどんな時代となるのだろうか?平安な時代であって欲しいと願う。

1dsc_3516梅戸の夕陽1

1dsc_3585梅戸の夕陽2

1dsc_3685梅戸の夕陽3

太陽の右側の山は筑波山





2018年12月 1日 (土)

もみじ谷

偕楽園公園のもみじ谷は鎌倉に多い地形の谷戸。陽光が上から入るので、もみじの透過光が冴える。晴れた日、撮影に出かけたが、雲が出て晴れたり曇ったりの天気。アンダー気味の条件で撮影、谷戸の空気を強調してみた。

2018年11月25日 (日)

猛禽5題

冬の探鳥シーズンが到来して初となる涸沼周辺への試行撮影に行ってみた。さすが、ラムサール条約登録湿地だけに鳥影が多く、猛禽5種に出会えた。但し、シーズン初めで重いカメラワークが不十分で、小さい映像しか撮れなかった点は、やや残念。

1dsc_1195チュウヒ

1dsc_1289ノスリ

1dsc_1312ハイタカ

1dsc_1236トビ

1dsc_1411ミサゴ













2018年11月 1日 (木)

月下美人

今年も月下美人を撮影した。開花時間が一夜限りと短いので、撮影は慌ただしいが、楽しいひと時でもある。

2018年10月 2日 (火)

秋の干潟

谷津干潟(習志野市)で、セイタカシギを撮影してきた。秋の干潟は種々の生き物に満ち溢れ、ファインダーを通してその生き生きとした姿に活力を感じ、時のたつのを忘れる。セイタカシギを中心に電子アルバムの纏めてみた。

2018年9月 4日 (火)

夜香木(Eアルバム)

開花した夜香木の写真をアルバムに纏めてみた(あの芳香を写真表現できればと思いつつ)。

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